『今、のだめの最終回を観終わった。お腹いっぱいの幸せです。
最後のテロップが流れた所とか涙で見えなくなってしまった。
最高に楽しくて素敵で感動できる時間をありがとう。本当に充実した最終回でした。
今はただこのドラマに携わってくれたキャスト&スタッフそしてすべての人に感謝したい気持ちで一杯です。
寂しくもあるけどそれ以上に明日から頑張れる気がしています。
本当にありがとう。楽しい時間をありがとう。』
って、ドラマ終了後にフジTVのサイトに勢いで書き込みました。
本当に感動しちゃった。最終回よかったぁ。。。
今日の記事は勢いで書いてるから後で読むのが恥ずかしそう。
オープニングのクリスマスバージョンのタイトル観た時に鳥肌立ちました。マングースもサンタ衣装でかわいかった。最後の最後まで手を抜かないで作りきってくれたって感じ。ほんとにうれしいです。
福岡編。のだめと千秋のシーンが丁寧に描かれていて、すごく満足で充実しました。のだめファミリー最高です。のだめ母&父のヨーコ(宮崎美子)と辰男(岩松了)のキャスティング・・もう神業です。
完全にやられました。シュベルトをおばーちゃんに報告するシーン、干潟でのお父さんと千秋の会話。干潟で無邪気に遊ぶのだめ。そしてそして、後ろからのだめを抱きしめる千秋。
・・・ああ、これが観たかったんだっていう・・・この満足感。どう表現したらいいのかわからないけど。原作からドラマの世界に飛び出して来たみたい。初めて読んで感じた感動がパワーアップして蘇ります。最後までのだめの世界を大切にしてくれてうれしかった。
原作を一度も読んでない方はどう感じたんだろうか。
きっと感動してくれたに違いないですよね。ゆっくりでいいんで、いつか原作も読んでみて下さい。すごく楽しく読めると思います。
最後のベト7へ続くストーリも十分に満足でした。
千秋がいて、峰がいて、清良がいて、真澄がいて、みんながいて。
のだめもしっかり輪の中心にいました。
そして始まった大団円。サントリーホールに全然負けてませんよ。
清良のカルメンも頑張ってました。さくらちゃんもクロキンも上手だった。峯君も素敵。そして。。千秋、懇親の涙の指揮・・魅せてもらいました。R☆Sオーケストラのみんな、ほんとかっこいいよ。
最後のブラボー!峰パパやりました。えらいぞ。
あ~、『のだめカンタービレ』終わっちゃたんですね。やっと実感が沸いてきた。
本当にキャスト&スタッフの皆さんに感謝です。
本気で音楽に向き合って、のだめ達を作ってくれて・・いいドラマをありがとう。ぜひぜひ。。この夢の続きを見せてください。
この勢いがあれば、『パリ編』余裕で行けます!あ、ほんとに観たいなぁ。予算がなければのだめ募金しますし、スペシャルドラマのネタもありますので。のだめは終わっちゃたけど、みんなで盛り上げていきましょう。
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「永遠に輝け!R☆Sオーケストラの星たちへ」
今回はこの辺で。
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